月別アーカイブ: 2008年5月

らいむいろ戦奇譚

周波数変調奇譚

第4回 博麗神社例大祭でのプレビューリリースから、はや1年…。全国三千万のFM音源が好きな東方ファンの皆様、お待たせしました。フルアルバム「周波数変調奇譚」、ついにリリースの運びとなりました。

とのことで、ついに周波数変調奇譚が本リリースされるらしい。個人的に名曲揃いだと思う妖々夢ものなので期待しまくりです。例大祭も近づいてきたので、大工町の↑のバナーも変更なんだぜ。
自分は1年ぐらい前にロゴを作っただけなんですが、折角なので宣伝しちゃう大工町であった。

最近のインターネッツ

pixiv見てるだけで終わる。
もちろん絵なんぞ描けないのでROM専ですが、ほんとこのページは危険です。CG定点観測を巡回する元気がない自分にはちょうどいい感じかなーとか思ってたんだがそんなことなかったぜ!うおおおー!
ギャグ漫画日和で思い出したけど、モテ王の7巻が出てた。まとめて買うしかないな。
ギャワー!

定期的な掃除

最近はソウルイーターのマカの声にも慣れてきた鴨音です。棒読みならウィザーズハーモニーが強すぎた。
今日はパソコンのキーボードを掃除しました。キーを全部外して、バラバラにならないようにネットに入れて洗濯機へGO!ってやれば、手間かけずにピカピカになるんでお勧め。今のキーボードは10年以上使ってるので、定期的なメンテが必須なような、そうでもないような。まぁ結局は日常的に綺麗にしてればね、って話で…
くれぐれもキーボード本体ごと洗濯機に入れちゃ駄目だぞ。

皆のアイドル庵ちゃん!とんでキックどうした

容量2倍──Advanced/W-ZERO3[es]用3200mAhバッテリー発売
この形はねぇよ!素直に持ち運び可能な充電できるやつ買った方がいい。
まいにちいっしょ
混ぜすぎ!ちなみに僕はL型です。看板でよく見かけるのでALAちゃんもかわいい気がしてきた。

10周年

大工町研究所の誕生日は1998年5月13日(WS_FTPのログより)なので、気が付けば当サイトも10周年ですよ。飽きっぽい自分ですが、よくもまぁ続いたなぁと言う感じです。これも全て大工町を見て下さってる方々あってのことですね。
前回のエントリーで書いたように、大工町研究所は「茨城県水戸市大工町にあるゲーセンを研究する所」なウェブサイトでした。それがある日、QOHという同人格ゲーに出会って色々変化したようなしてないような。まぁ面白いゲームを攻略するって本質は昔からはまるで成長変化していません。最近は攻略すらしてないように見えますが、ネトゲ日記も立派な攻略だと主張。
そんでまぁQOHにハマって大工町でも扱うようになったんですが、その頃は同人格ゲーメインのページがあまり無かったこともあって、QOHのブームにうまいこと乗れたような気がします。おかげ様で以前よりも見に来てくれる人がドドンと増え、パブレやメルブラに続くってな具合ですね。我ながら端折り過ぎだと思う。
昔は定期的に大工町主催のQOH大会をゲーセンで開催していたので、様々なプレイヤーと全国的に交流を持てたのが楽しかったです。同人格ゲー勢とは今でも付き合いのある人がかなり多くて、QOHとかまさに人生を変えたゲームなんじゃないかと。携帯のアドレス帳とか本名の方が登録少ないですしね。流石にそれはどうかと思う。
10周年なのに特に何も無いあたりがいつもの大工町ですね。インターネットアーカイブで運営当初の大工町を探したところ、辛うじて1999年のが残ってたんですが、シーマン観察日記とかあって吹いた。そういやそんな事やってたよね…。

大工町動画


なんという大工町動画。久しぶりに大工町周辺が見れてちょっとうれしい。
5:10あたりの「大工町交差点」で左側に見えるシャッター閉じてるお店(ガソスタの反対側)が、大工町研究所の原点となったゲーセンがあったところです。動画ではうれしいことに交差点を左折してるので、かなりアップで見れますね。今はクラブかなんかになってるみたい。すべてはここから始まった。
5:40あたりに「同人誌」って見えるお店は昔よくお世話になりました。茨城じゃこういう店自体少なかったんです。つーかまだ潰れてねーのかよ。
久しぶりに大工町らしい話題の更新なのに、なんと言うか地元民以外のおいてけぼりっぷりがひどいですね。