2004年03月17日
刑州から都取り
つーわけで今日も三国志9です。
新野スタートなのは昨日も言いましたが、そこから北刑州の半分くらいを制圧して
さらに南で調子に乗ってる孫堅を叩き潰すために同盟連合軍の盟主になったり
しつつ南刑州の一部を奪取。
さーてここからどうするか…と思ったら上から曹操が攻めてくる。
ちなみに北のほうは最初董卓が調子に乗っていましたが史実イベント連環の計
が起こり君主が呂布になったところに曹操に叩き潰されるという
まさに史実どおりの展開。
その間河北をきっちり制圧していた袁紹と対決し始めたところで
こっちにも仕掛けてきた模様。
いいから上でやり合っててくれよと思いつつ迎撃してさらにこちらからせめて
宛を陥落。
気がついたら上のほうでも劉備軍や在野になってた呂布等の名将を配下に加えた袁紹が洛陽を落とし、皇帝様ゲット。
一気に信望も上がり、官職にもつく。
そのまま曹操は涼州方面に押し込まれる形に。
この時点でほぼ大陸の半分を手中に収めた袁紹。
この後もまあいろいろあったけど今は袁紹と戦ってるわけです。
呂布はこっちに寝返ってもらいました。
国力で負けてても質で勝負…といいたいところだが
義理堅い劉備系は裏切りにくいのであっちについたまんま。
とりあえず何とか洛陽落として皇帝を保護するのが最優先かな。
官職をもらわないと動かせる兵の数が少ない…
しばらくはこんな感じなんで読みにこないほうがいいかも(笑


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