2004年03月21日
第2部開始
ifシナリオ「英雄終結」にて君主呂布で開始~
どういうシナリオかなんとなくわかると思いますけどいちおう説明。
要するにオールスターです。
寿命とか年齢とかそういうの取っ払ってすべて出してみました、みたいな。
基本的に三国志9の通常シナリオに出るすべての君主が1国ずつ持っている状態で
配置されてます。
配下は当然その勢力に親しい人物すべて。
…これでわかると思いますけど劉備、曹操、孫堅の3国は勢力は1国なのに
配下武将が軽く50人オーバーしててしかもエースがよりどりみどり。
間違いなくレース優勝筆頭候補です。
特に周りに敵が少ない劉備なんか相当困ったことになりそう。
で、自分が選んだ呂布ですが。
この日記の内容理解できる人には言うまでもないと思うけど、配下にいるので
まともなのは高順、張遼、陳宮だけ。
武官は上記前半2人と呂布、それにほかの中堅どころでなんとかなるにしても
文官の取得が最重要になる。
実際開始してみると、やはりまず曹操と孫堅が暴れだす。
こっちが必死に内政してる時点でもうやつらは内政終了&兵数10万。
そりゃあれだけいれば政治力90台だけで内政とか可能だからな…
意外と劉備はおとなしい、周りに敵がいないからか?
何か空白地を取りに行かないんだよね~上級CPUは。
で、孫堅は回りにいた厳白虎やら王朗やら袁術やらをさくっとつぶして
揚州を制圧。一気に最大勢力に。
さらにここから徐州の陶兼、南刑州の弱小カルテットをつぶしにかかる。
その間曹操はまず撲陽を手に入れ、自陣の隣国であるギョウ(漢字出ません)
を攻めとる。
やばい、つぶされるかもっと思った自分は曹操と戦争中だった洛陽の可進を
背後から強襲。
これが見事に当たり、都取り完了。
政治力高めの王允が加わり文官方面で一安心。
しかもここでラッキーなことに反孫堅連合発動。
当然加盟して、盟主曹操との戦争を避ける。
ここから連合に加盟しなかった河北軍団を攻める曹操だが、一国取ったものの
ギョウに袁紹と張角が攻め込み、袁紹にギョウを奪われる。
すると曹操は方針を変え?南の孫堅と激しい消耗戦開始。
その間に国力を溜め込み、袁紹からギョウを奪う。
さらにその後1年で、南皮をせめて袁紹を滅ぼし、丸ごと配下に。
この出来事の間に孫堅が劉備と小競り合いを起こしており、その時に劉備に
降った呂蒙と周泰の登用に成功(`・ω・´) シャキーン
うちのほうが相性いいからね。
そしてその1年後に張角を攻めて滅ぼしたところです。
もうちょっと遅れるはずだったけど曹操軍とやりあい始めて城が手薄になったので
あっさり取ることができた。
ここから河北平定のために公孫讃を討つ…というところで再び反孫堅連合が。
多分曹操が参加するであろうので、争いたくない自分は仕方なく参加。
自分が盟主なのはまあいいとして…やっぱり公孫讃も参加してるよ(´・ω・`)
仕方ないのでここから徐州の孫堅攻めることに決定。
後は西方から馬騰も来てるのでこれに対する備えかな。
しかし、三国志のリプレイってこんなに適当に書いても長くなるな。
読む人はまあ少ないだろうからいいか(゚∀゚)


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