2006年03月30日
2006年03月27日
さすが師匠
さすが師匠だ。しかも、前節までではないにしろ、
2006年03月26日
音速ラインの4th single「ナツメ」
自分の中ではとっくに書いてたつもりになってたら、まだ書いてませんでした。今回は少しスローテンポな曲。ドラムの菅原さんが右足神経麻痺の治療のため、昨年末に脱退しましたが、この「ナツメ」は脱退前にレコーディングされた曲なので、菅原さんが叩いてます。
HPを見た感じ、今のところドラムは新メンバーを加えないようです。菅原さんが完治して復帰される事を祈ります。
2006年03月23日
2006年03月19日
2006年03月15日
2006年03月14日
セリエA今シーズン終了
って、もちろんまだ9試合残ってるんですが。自分の中では終了。やっと少しショックから立ち直ってきた。
第29節、ミランはユヴェントスと引き分けてしまったんで、勝ち点差は10のまま。勝ってたらまだほんの少し優勝の可能性あったんですが、直接対決で差を縮めることができなかったんで、もう絶望的です。残り9試合でユーヴェが5勝4敗、ACミランが9戦全勝しないと無理。ミランが残りを全勝はまだしも、ユーヴェがそんな大崩れすることはまず考えられない。
あとは欧州CLだけど、前回も書いたとおりやっぱり組み合わせがなあ・・・。リヨン、バルセロナ、ユヴェントスって、なんだこの鬱ゲー・・・。
2006年03月12日
F1の結果とユヴェントス戦
F1第1戦バーレーンGPはアロンソ優勝。シューマッハは2位。マッサの早々の離脱と、アロンソの2回目のピットストップ後にピットアウトしてきたアロンソをシューマッハがかわせなかったのが全てを決めた。まあ、始まったばかりだし、4レース目でやっと表彰台に上がった昨年よりはいいスタート。マッサのピットストップで50秒近くかかったのは論外だったが。
それはそうと、明日の早朝はACミランとユヴェントスの今シーズン第2戦。今シーズン圧倒的な強さで2位のミランに勝ち点10の差を維持するユーヴェに一矢報いて欲しい。ここで勝ったとしても恐らく今シーズンのスクデットはユーヴェが獲ると思われるが、それなら直接対決だけでも2戦とも勝ちたい。CLでも、決勝まで進めば対戦する可能性が高い。
まあ、準々決勝でリヨン、準決勝でバルセロナって強力な2チームに勝てればの話だけど。組み合わせ悪すぎ_| ̄|○
2006年03月11日
2006年F1開幕
2006年のF1第1戦となるバーレーンGPが開幕。
ミハエル・シューマッハが65回目のポールポジションを獲得し、アイルトン・セナの記録に並んだ。それも嬉しいが、もう一つ大きな意味を持つのが、フェラーリのもう一人のドライバーであるフェリペ・マッサが2番手につけた事。これによって、今シーズンのフェラーリはマシンパワーで他に負けていないと思われる。さらに言うなら、今シーズンのフェラーリのマシンはシューマッハの実力が発揮できるマシンになっているという期待が持てる。
昨シーズンのシューマッハはフェラーリのマシン性能の低さ(シャーシが原因と言われているが)によって、それまで5年間連続していたワールドチャンピオンの座を逃した。俺がF1を観始めたのは6年前だから、昨シーズンは「近年では珍しいものを見ることが出来て貴重」とも思ったが、もちろん自分の応援するドライバーが勝てるに越したことは無い。それが、今シーズンの第1戦は「シューマッハの実力のみ」ではなく、マシンもそれに応えられるものに仕上がっていると期待させるスタートを切った。
もちろん、明日の決勝で勝たなければ意味が無い。しかし、ドライバーの能力という面において、現在のF1では間違いなくトップの実力を持つシューマッハが第1戦からポールポジションを獲得した事は、今シーズンの行方を占う意味ではとてつもなく大きい。
と、ちょーっとエセフリーライターっぽく語ってみた( ゚Д゚)
2006年03月09日
ポーション
100のダメージをうけた。
あれ?ポーションの効力ってこんなんだっけ?いや、そもそも飲むものじゃなくて塗り薬だったっけ?・・・というぐらいマズかった。100回復するどころか100のダメージをうけた上に毒くらい食らってそうな勢い。なにせ、飲んだ直後に
生茶を買いに行った。
例えるなら、失敗したオロナミンC。今まで飲んだマズい飲み物の中でも上位5位には入るんじゃないだろうか。未体験の人はぜひとも一度ご賞味あれ。
2006年03月08日
まだI/Oやってます
2月13日から開始したI/Oだが、まだプレイ中。そろそろ終わりそうではある。
葛葉ライドウが発売されたけど、また未プレイ。買ってはいるけど。まあ、I/Oも面白いから良いんだが。量子論からバビロニア神話、ネット用語まで、ここ数年でプレイしたゲームの中でも最も多彩かつ最大の情報量じゃないだろうか。そりゃ200項目超の用語集も必要になるわけだ。話のボリュームという面ではかなり満足できる。
反面、そういう大量の情報が交錯する話や、断片的な情報から色々考えながら読み進める話が好きじゃない人にはあまりオススメできない。活字が苦手な人はそもそも手を出さないゲームかもしれないけど。
2006年03月05日
どうなるボーダフォン
これはどうなるかな?ソフトバンクに移った場合、ユーザーのメリットもありそうだけど、料金体系がどう変化するかは未知数。今現在のvodafoneの(恐らく)最大の魅力であるLOVE定額などの音声通話定額サービスがそのまま使えるかどうかは分からないし。vodafoneから離れることによって、国際ローミングのサービスも内容が変化しそうではある。まあ、俺は利用する事はほぼ無いんだけど。
番号ポータビリティが施行される年に起きるかもしれない大きな変化。現行のvodafoneユーザーにとって、吉と出るか凶と出るか?
2006年03月03日
Vアプリ版ストⅡ
たまにはゲーム系サイトの日記らしく、ゲームのネタでも書いておくか。
と、いうわけで早速ダウンロード。ゲーム自体もなかなかいい出来なんですが、それよりも注目すべきなのは「必殺技ボタン」。要するに方向キー入力なし、ボタン一つで必殺技が出る。つまり、
立ちスクリューとか前進ソニックとか立ちサマーとか当たり前
特にザンギがヤバい。スクリューボタンを連打しながら相手に近づくと、間合いに入った瞬間吸い込む。しかもこの頃のスクリューというと、バカ広い間合い、スカリモーションなし、3回入ればKOというデタラメっぷり。多分一番クリアが楽なキャラ。
有料アプリだけど、このネタの塊が525円で遊べるなら安いと思う。vodafoneユーザーなら迷わずオススメ。


