カテゴリー別アーカイブ: 同人ゲーム紹介

ショップ委託始まってた

ジャケ
「Steins;Game -しゅたいんずげ~む-」のショップ委託が始まりました。委託先は、とらのあな様、メロンブックス様です。
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ゲームの根っこ部分はD.N.A.SoftwaresさんのゲームエンジンAIMSってのを使ったんですが、色々とモノが作りやすくて便利な感じでした。オススメ。

コミケ

Steins;Game -しゅたいんずげ~む-
プレイ動画みたいなのがアップされてたので紹介。他にもゲームはいっぱいアルヨ。




ジェネシスで対戦

久しぶりにGenesisで対戦。なんとキャラが1人追加されて、バグも減ってました。

柊 樹 vs 九瀬 遥華
以前のバージョンだと、地面に埋まってしまうほど低かった小ジャンプからのラッシュが持ち味の遥華さん。使いやすくて強いよ。

柊 樹 vs 九瀬 灯夜
バクステの性能が気持ちいい九瀬兄弟。足払い>ダッシュ>足払いが連続ガードだったのは修正されました。超技の性能がキテる。

柊 樹 vs 真騎士
柊さんは端での永久が熱い。操作にクセがあって難しいね。真騎士さんはアーマーつき大攻撃が強い気がする。

魔女アリサの物語

『つきのわっか』さんで『魔女アリサの物語』の体験版(mini版)が公開中
ホウキ乗りたちのドラマティック感動系ADVゲーム『魔女アリサの物語』の体験版(mini版)をプレイしました。ミニ版なのに結構ボリュームあって楽しめました。結構な数のメンバーで作ってるみたい。タイトルの長さもボリュームありますね。
狭い
キャラの名前も把握できてないのに6人+主人公で会話されて困惑する俺。後半は慣れました。みんなフルボイスだし、キャラは可愛いです。序盤のストーリーなんかは殆ど喧嘩シーンなので俺のハートがブレイクしそうだった。こいつら相当に仲悪いな。可愛いので罪を許しマ~ス。(積みゲーの神様風に読む)
あるある
ログを見たり音声聞きなおしたり、その辺はちゃんと導入されてるみたい。誤字とスクリプトミスはそのうち直るはずだ。キャラクターによってボイスの音量に差があり過ぎなので、もうちょい均等化してもらえるとうれしいなぁとか。最初一人だけ遠くで話してる演出なのかと思った。ぼっち演出。ちげぇよ。
オフィさん!
会話シーンの他に移動パートもあります。キャラのアイコンクリックするとその人との会話が入って話が進む寸法。最初何すればいいか分からなかったのはここだけの内緒だ!説明書は読まない。
イベント絵
なんとなくお気に入りのオフィさん。なんか怒ってるキャラとオドオドしてるキャラが多い中、割と普通っぽいのが良かった。エピローグもよかった。おまけシナリオはまだやってません。
凄い…大工町がアドベンチャーゲームのレビューをする日が来るなんて…。

紅薔薇FIRE BLAZEプレイ動画続き

ReAGEさんの紅薔薇FIREなんですが、寝る前1プレイ的に遊び続けています。ここんところちょっと壁超えたかなーという感じだったのですが、気づいたらハイスコア凄いことになってた。

やり過ぎた感が。

紅薔薇FIRE

同人ゲームの話とか。
ReAGEさんの紅薔薇FIREなんですが、BLAZEモードでようやく1300点をこえました。ノーマルモードは一生終わらなそうだったのでキリよく3000点でやめてます。

紅薔薇FIREのBLAZEモードプレイ動画
4年前のゲームじゃねぇかよってツッコミは無しね!今なら公式ページの「セイサクブツ」でフリー配布してるので、紹介もしやすい。
ゲーム内容は要するにFIREなんですが、ルールも簡単でハマりやすいのがいいですね。何気に年末年始はこればっかりやってました。

C77同人格ゲー感想

マニュアルもろくに見ず初プレイで即対戦といういつものノリで遊びました。ここ重要なのでテストにでます。
最初から全部調べてやったら楽しみが減っちゃいますからね。1つの作品で何度も楽しむのが大事だと思います。でもそれを記事にするのってどうなん?(シュタゲのダル風に読む)
○ヤタガラス ヤタガラス
ヤダカラスじゃないよ。これは前の体験版もやっていたので初プレイじゃないですね。
キャラが結構増えていて、コウ、クロウ、半蔵、数珠丸、雛、霜の計6キャラが使用可能。リュウケンユンヤン的なコンパチキャラもいますが、数が多いとそれだけ遊びがいがあってうれしいところ。
あんまりやってないので良く分かりませんが、バランス的な部分は色々と考えて作ってあるようでじっくり楽しめそう。スト3みたいなゲームだと思えば大体あってるっぽい。
ブロッキングがボタン入力な上に、横押しと縦押しの同時押しがあるのでパッドよりもレバー推奨。でも箱○のレバーだとボタンしか認識しなかったので、アナログ入力はだめなのかも。
それよりも、プレイ中に実況がつくっていう機能が新しくて感動しました。「投げて~、投げる!ハイハイッ!画面端ィ!…やすっ!」とかこくじんさんに煽ってもらえるのはヤタガラスだけ!
○東方覇王 大往生
ゲームシステムというかエンジン部分は10年近く変化していないのでそこそこ遊べますが、キャラが端から端にワープしたり、スパコンのダメージが入ったり入らなかったりすることがあるので中々に気を抜けません。
とりあえず、空中ガード不能技が無くてジャンプ移行中もガード可能なのでチキンガードを崩す手段が無かったり、コンボは全キャラ低空ダッシュからジャンプ攻撃のチェーンを繰り返すと永久だったりしますが、そういう問題じゃない。
東方らしさはほとんどありませんが、黄昏さんを追いかけてもしょうがないですし、こういうキャラだけ2次創作格ゲーは大好きです。ナイスフォロー!
○Genesis 体験版 大河駆動
ジャンプすると一瞬地面に埋まるし、歩いてしゃがみ弱(コマンドは63)で昇竜が出るし、大足連打が連ガーでハメだし、単発が何故か2ヒットになったり、対戦中に弱攻撃しか出せなるだとか、相手を操作できるだとか、違う意味でも高レベルな読み合いが必要になります。相手操作できるのはまずいだろ。
とはいえ、どのキャラも個性が出てて楽しいのがいい感じ。技を出してみて「お~」とか「何これ?」ってなるのは大事な要素だと思うんだよね。バランスとかじゃなくて。今回の作品中で一番楽しかったのはコレで確定です!

プロジェクトケルベルスの弱連打は相当早いと思っていましたが、このゲームが本当の弱連打ってものを教えてくれました。