a-cho行って来ました

メルブラの2on2大会があると聞いて、11/13に京都のa-choに行って来ました。a-choに遠征するのはこれで2回目になります。
朝5時に起きて集合場所に向かう。6時出発だったのですが、数名が遅刻してたのでそれを待つことに。待ってる間に運動不足なメルブラ勢は公園勢になりました。鉄棒や滑り台で遊んだりブランコに揺られて爽やかに盛り上がっていたところ、近所のおばちゃんに冷たい目で見られました。サセーン。
結局、遅刻勢が2時間以上遅れて到着したので高速でブーンする事に。しかし20分ほどで渋滞し始め…ってかまるで動かなくなりました!急いでナビ様に聞いてみると「通行止め」の文字。きたこれ!
KIAIで高速を降りて下道を走るものの、徒歩の方が早いくらいに渋滞。どう見ても遅刻です。本当にありがとうございました。
結局京都についたのは昼の2時過ぎで、1時間以上の遅刻。しかし神すぎるa-choの対応により出場できることになりました。本当にありがとうございます!道中、どうやって土下座しようか考えていた(ジャンピング土下座・利根川土下座など)のですが、何と86チームもエントリーがあったため人が一杯で動けませんでした。挨拶すらロクにできずに、申し訳なかったです。
大会形式は2on2なので深空先生と組みました。試合も勝ち抜きではなく、早稲田方式。先方と大将でそれぞれ対戦して勝ち数を競い、1-1になった時は勝った人同士で最終戦をやるというもの。初めてやる形式だったのですが、全員が試合できるのが良いですね。
予選トーナメントは危ない試合が多かったものの、luk全振りのステがみなぎって嘘臭く勝利できました。…ホントすみません。そして決勝トーナメント1回戦にて、仕上がったチームにスコスコされて終了。
大会後は時間が無かったので急いで撤収し、高速ぶっ飛ばして帰宅。京都遠征してみて、自分のやりこみ不足を肌で感じました。これからも地道に練習していこうと思います。

a-cho行って来ました」への2件のフィードバック

  1. 芹沢鴨音

    利根川土下座というのは「賭博黙示録 カイジ」ネタで、自分が勝手に命名しました。
    利根川がカイジとの勝負に負けて土下座をするのですが、
    その土下座の方法が、焼けた鉄板の上で10秒間続けるというもので…
    死んじゃいますね!